各教室について

個別指導学習塾

個別指導学習塾

ICT教材を活用した演習重視の自立学習型個別指導スタイル

▶ 生徒個々のレベルや学習進度に合わせたカリキュラム

▶ 小学生は基礎の定着弱点(学力の穴)の克服を柱に

▶ 中学生は成績に直結する定期テスト対策を柱に(中3秋以降は受験対策特化)

▶ 月1回塾長との生徒面談を実施

▶ 塾長による特別授業を必要に応じ実施(原則個別)

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塾長から保護者様へメッセージ

塾長から保護者様へメッセージ

入塾しましたら、中学卒業まで塾長が責任を持って指導いたします。
つまずきの原因は、それまでの学習のやり方・タイプ(性格)・能力・学習環境など、さまざまです。
それをつきとめ、その生徒に合った指導をするのが私の仕事です。
中学校で授業について行けなくなると、授業中はボーっとしたり、何かいじったり落書きしたりと、時間をつぶすしかありません。毎日何時間もそんなことをして学校を過ごすことになります。そうやって時間をつぶすことが身についてしまうと、学習に対する集中力が無くなり、今度はいくら勉強しても全く進まないなんてことになります。
こうなると、塾で何とかするにも相当の覚悟が必要です。できれば、そうなる前にご相談ください。
当塾は、学力で入塾をお断りすることはありません。生徒本人の「できるようになりたい」という意志と「ここで頑張る」というやる気があれば、私が必ず何とかします!逆にそれが無ければ、申し訳ございませんが、私ではお力になれないかもしれません。
こんな塾に興味を持たれたならば、こちらからお気軽にお問合せください!

 

 

演習重視で「できる」ようになる学習

鳳泉スクールのハイブリッド学習システム「ICT+塾長指導」のノウハウとは?

ICT教材とは、PCやタブレットで利用する教材のことで、今や映像授業や問題演習などのコンテンツなど多種多様存在します。
鳳泉スクールでは、生徒は塾長が厳選した複数のICT教材から、各自に適したコンテンツを学習します。なのでカリキュラムも個別でオーダーメイドです。
授業は全て塾長が講師で、多くても1:5までの少人数制。ICTは行き届かないつまずきの原因や理解不足の究明と解決指導を行います。

鳳泉スクールの学習プログラムのノウハウとは?

驚くほど学力が上がるICTを活用した演習型学習法とは?

基本的な学習スタイルは、コンピュータが出題された課題を解くことがメインになります。
先取学習や未習の単元でない限りいきなり問題を解きます。それで正解できていれば、どんどん先に進めます。
理解できている内容の講義や解説を受けるのは非効率です。スモールステップで学力の定着とチェックテストを同時に行っていくのです。
間違えたりつまずいた問題では必ず立ち止まって、なぜ間違えたのか、何が分からないのかを確認をし、
理解不足ならば、細かく紐づけされた解説動画を視聴しノート学習をしたり、塾長から直接解説授業を受けます。
そして、できるようなったかをチェックするための類題や確認テストが用意されていますので、着実に学力がついて行きます。
次に、「問題を解いて答え合わせをする」この繰り返し学習も、ICTを使うことにより極めて効率的に学習することがでます。
さらに、学習履歴が記録データ化されるので、苦手単元が「見える化」され、弱点克服や解き直しにも役立ちます。
この仕組みによって「できないをできるに変える」という勉強のやり方を効率よく身に着け、演習を繰り返すことで学力の定着も図るのです。

驚くほど学力が上がる「演習学習法」とは?

アウトプット学習で、学力を定着させる

「塾にも行かせ、家庭教師もつけてそれなりに勉強させているのに、成績が上がらない。」という問題点は、
実はアウトプット学習の不足に原因があります。

勉強は、インプット学習で終わったら学力は定着しません。

アウトプット学習につなげて初めて学力の向上があるのです。

ICTを活用した演習中心の授業は、この「アウトプット学習」を効率的に実施することを可能にします。

インプット学習

読む・聞く・見るなど、さまざまな情報を受け取る学習をインプット学習(受け身の学習)と呼びます。
しかし、インプットしたつもりが、しっかり定着されないままの状態が多くみられます。

アウトプット学習

インプットした情報を理解し外に出す学習。
たとえば、単語を繰り返し書いて覚えたり、練習問題の空欄に正しい答えを入れるなど、これをアウトプット学習(行動学習)と呼んでいます。

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